株式会社カレンコンサルティング

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株式会社カレンコンサルティングのビジネスシステム/インフラビルディング

仕組み構築 System

『個々人が自律的、主体的に動く組織作り』

組織設計の目的は、個々人が自ら自発性を持って、自律して主体的に動ける環境を作ることです。現場に近い部分で意思決定がなされるような組織構造を作り、情報や意思決定の流れを作り上げることが大切です。

業務プロセスと一緒にこれらの仕組みを作り上げると同時に、各種制度設計や規程類の作成、文書体系等のインフラ構築のご支援をいたします。

また、システム導入の際には業務プロセスモデルを活用しますが、経営や組織上の課題、現場の悩み・困り事などの整理から着手し、導入途中における仕様変更、機能追加等のコストが発生しないように関係性づくりから実施するのがカレンコンサルティングの特徴です。

『企業が真のパフォーマンスを発揮するには・・・』

企業活動のハードウェア部分を担う仕組みの部分は単独では構築できません。企業の経営・事業戦略との整合性をはじめ、業績・結果を出す行動に組織構造、インセンティブなどと連動させなければ真の効果は発揮されません。
また、昨今のM&A等の加速は、業務プロセス見直しにおいては、業務マニュアル等の作成や変更が伴います。このようなドキュメント体系の構築、イ ンフラ整備なども、組織や人、業務プロセスの観点から、当社では最適なソリューションをご提供していきます。
組織設計

機能ベースの組織設計と意味・意義のある組織構成、情報伝達・意思決定パスを設計

組織設計の目的は、個々人が自らの自発性を持って、自律して主体的に動ける環境を作ることです。現場に近い部分で意思決定がなされるような組織構造であり、情報や意思決定の流れを作り上げることが大切です。
会議設計

情報伝達網の構築(会議体設計、意思決定システム構築)

活き活きとした組織は、情報活発が縦横無尽に行き交っています。これは組織風土とも深く関連します。この情報伝達網は組織設計の次に考えなければならない事項です。「会議体設計」、「意思決定システムの構築」は経営計画に則した内容で整合性と一貫性が重要です。日々の企業活動の積み重ねによる活動の実現が、社員一人ひとりの立ち位置を明確にするとともに、着実に理念・ビジョン実現のために成長しているという実感を社員に持たせます。
制度設計

制度・規程類の整備、「納得性が高い」、「体系的な仕組み」を制度として作成

組織設計をはじめ、業務プロセス見直しにおいては、業務マニュアル等の作成や変更が伴います。M&A、事業統廃合も同様であり、規程の作成し直し、業務プロセスや情報システムの見直しが起こりがちです。また、内部統制への対応の第一歩は、規程整備からです。
ドキュメント体系の構築、インフラ整備を組織や人、業務プロセスの観点から見直し、作り上げていきます。
システム導入支援

経営視点でシステム全体を考える

システムを導入する目的があります。システマティックなオペレーション構築による省力化、稼働率の向上です。即ち、システムを導入することにより得られる効果です。かたや、システムを導入することが目的の場合もあります。
システムは経営や業務を支援するためのツールです。システムだけで業務は成り立たず、そこには人、組織、業務プロセス等が関係してきます。
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